二千万年水の効能

私も毎日飲んでます。飲みやすいのが良いですね。なぜ飲みやすいのかというとマグネシウムイオンが極端に少ないからです。硬水の独特の風味を嫌がる方も多いのですが、マグネシウムの含有量がとても関係しているからです。前回も紹介した日本ではあまり耳にしないミネラルの「サルフェート」の主な働きは[デトックス]なのです。利尿作用を促し、体内から有害物質を排除する役割があります。[デトックス]はまさに温どこのコンセプトに一致しています。特に二日酔いなどに効果ありで、ホルムアルデヒドやアンモニアを排除します。また、もう一つの効果は、新陳代謝を活発にすることです。美肌を作る効果もあります。また、スポーツ後のミネラル補給やダイエット時のミネラル補給にも効果ありで、体質改善や健康増進が期待できます。
さらにこの硬水はボトルに表記された数値を見てください。なんと酸化還元電位がー200mvなのです。これは何を意味しているのか分かりますか?この数値は小さければ小さいほど期待できることがあります。マイナスの値は活性酸素と反応(還元)して、身体の細胞の酸化(老化)を防ぐことを現しています。ちなみにプラスは酸化をすすめてしまいます。日本で販売されている一般的な天然水(軟水)は+100~+300(天然水でさえもプラスの数値です)、自宅の水道水は+300~となります。身体にはあまり良くないことがわかりますね!特にこの近辺の最悪数値は+700の千葉市花見川です。安全な飲み水として供給するためにミネラルをシャットアウトしてしまうほどの薬が使われています。危険ですね!
以上のようなことからも二千万年水は温どこお奨めです。私も毎日ボトル1本飲んでいますが、体調は良いことを実感できました。


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